音楽のある商店街 in 島原 9/16

ongakunoarusyoutengai

和の雰囲気の中でチェロや打楽器の演奏を‥‥
変わったシチュエーションも乙なもの。
ポップな生演奏をお楽しみください。
クラシック、ジャズ、歌謡曲など、だれもが耳にしたことのある曲を。

開催日時:9月16日(土)
場所:ギャラリーのざわinn(島原大門より東側)
料金:無料
プログラム:第1部 19:00~
      第2部 20:30~

奏者:木崎 周(キーボード)・萩原 凛(打楽器)・松本宗大(サクソフォン)

主催:嶋原商店街振興組合

『渋谷 毅ソロ 2days』

■4月11日[月]@BAR RAIN CORT19時

そして翌日の
■4月12日[火]はギャラリーのざわinnで同じく19時から

料金は共に¥3,000(要drink)
今回のゲストは両銅真実&ギオン・ジュークス

ギャラリーのざわinnでは終演後、¥1000通しの打ち上げを毎回するんですが、
今回もコロナなぞ吹き飛ばして出来たらとても嬉しい。
確約できないのが辛いところだけれど、渋谷さん、張り切っていらっしゃるんで、乞うご期待!

問い合せ・エンゲルスガール080−4490−3099 
またはギャラリーのざわ090−3466−7999まで

創作狂言キャラバンがゆく

狂言集団
オフィスKAJAプレゼンツ!

文化庁の助成事業ARTS for the future!に、オフィスKAJA『創作狂言でつなぐ日本の地域文化活性化事業』が採択され、北海道は大空町から南はトカラ列島喜界島まで、地域に根ざした新作狂言をもって廻るという嬉しい連絡を受けた。
何とか彼らを応援できないかと考えた末、勝手につくったポスターがこれ!
メインイメージは泉鏡花の絵本を何冊か手掛けている中川学さん。KAJAの金沢公演では泉鏡花『道陸神の戯』を狂言化していることを知り、風に渦巻く紅葉の最後の場面を中川さんに描いていただいた。

京町家「狂言の会」オンライン動画配信

本日の狂言は京町屋「ギャラリーのざわイン」で行われます。
京町屋は1400年代頃から伝わる京都の家屋のスタイルです。
表の通りに面して店の間があり、奥に家族が住むスペースがありました。
今日の狂言は奥の間を舞台に行われます。

狂言は能と共に(町家の歴史より更に以前)西暦700年代にはその原型が生まれた日本の古典芸能です。
能と違い、面は付けず、笑いを通して人々の日常生活を描く喜劇です。

今日の演者は河田全休師と由谷鈍行師です。
まずは古い舞「雪山」です。

下記は予告動画で3/22に京町家 のざわinnで行われたものです。

・アーカイブ視聴チケット 2,000円~(3月30日より配信開始)
https://the-kyogen.com/ja/contact/からお申し込みください。
詳しい内容を返信いたします。